- 企業向け
若手社員研修
- 日程
- 2026年6月10日(水)、7月8日(水)
- 形式
- 対面
- 場所
- 南東北総合卸売センター(郡山市)
- 受付状況
- 募集中
-
ポイント 01
現場の効率を変えるのは若手社員 ワークと実践のサイクルで学ぶ必須スキル
若手社員研修 開催概要
開催日
令和8年(2026年)6月10日(水)7月8日(水)
開催時間
各10:00~16:00(5時間)
会場
南東北総合卸売センター 第7会議室
郡山市喜久田町卸1丁目 1-1
参加対象
業界・業種不問。管理職でない入社3~5年目または21~29歳程度の方
参加料
全2回 1人あたり¥30,800(税込)
全2回セット受講料はテーマ別単体受講より10%割引となっております。
本研修は、全2回の連続受講により学びを深める研修です。人材育成を計画的に進めていただくため両日参加いただくことを推奨します。
単体での申し込みの場合1人あたり1回¥16,500(税込)
定員
20名 定員になり次第締切となります。最少催行人数10名
申込締切
2026年5月11日(月)
仮予約制度…社内決裁や参加者の担当部署との予定調整のために時間が必要。しかし参加枠だけ押えておきたい場合にご活用いただけます。3月31日(火)までに「受講予定人数」を入力し、お席を確保ください。
申し込み内容確定後に5月11日(月)までに本申し込みをお願いします。
研修プログラム
6/10(水)【第1回】作業管理と効率化のための知識と行動力(5時間)
組織の一員として求められる視点
| 組織の一員として持つべき視点 |
| 成⻑・育成のステップ |
| 立場に応じて求められるスキルの違い |
PDCAワーク
| チームビルディング |
| PDCAサイクルを体感・実践する |
| 全体最適(QCDと利益獲得)への視点を持つ |
課題発見の思考と行動化
| 課題発見の視点と優先順位の判断基準 | |
| 課題発見の切り口「5S活動」 | |
| ヒューマンエラーの捉え方 | |
| タイムマネジメント・タスクマネジメント |
課題提示
| 今回の学びを踏まえ、1ヶ月後の第2回までに、あなたが取り組もうとすることは何ですか? |
7/8(水)【第2回】チームを動かすリーダーシップ/フォロワーシップ(5時間)
参加者それぞれの取り組み内容について共有
| 第1回研修時に各自が設定したチャレンジについて、その内容と感想をグループで共有 |
協働的コミュニケーションに向けて
| 全体最適の視点を持つ | |
| リーダーシップとフォロワーシップの視点 | |
| コミュニケーションの特性を知る |
報連相の基本と受命行動
| 報告・連絡・相談/指示の受け方 | |
| 報連相ワーク/指示を受ける:実践ワーク | |
| 要求と制約の捉え方 |
チームを動かすリーダーシップ
| 世代間ギャップとコミュニケーション | |
| 動機づけとコミュニケーション | |
| OJTの基礎知識 | |
| ロジカルに具体的に伝える「PREP+3点話法」 |
セルフマネジメント・キャリアオーナーシップの思考を持つ
| 感情マネジメントの必要性 | |
| 主体的に自身のキャリアを捉える |
総合まとめ
| 学んだスキルの整理 |
○ 都合によりプログラムの一部が変更になる場合があります。