職場定着コンサルティング事例報告書

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採用コンサルティング・定着コンサルティング 取組報告書

復興と地方創生に取り組む福島県では、若者の人材確保と県内定着は重要な課題となっておりますが、県内事業所に就職した高校卒業者の約4割が、入社後3年以内に離職している状況があります。早期離職防止のためには新入社員の人材育成制度の整備や職場環境の改善などが不可欠であるため、福島県では「若年者生活基盤支援事業」において入社前の職業意識の醸成や入社後の研修、相談体制の整備等を実施しております。その一環として、若者の職場定着に取り組む県内事業所10社を選定し、専門家の派遣により、職場定着のための課題抽出や解決のためのアドバイスなど個別支援を実施いたしました。この事例については、他企業にも共通する課題があると考えられることから、モデルケースとしてまとめた報告書を作成しましたので、ご活用ください。この報告書が貴社の職場定着に向けた課題解決の一助となれば幸いです。

平成31年3月
福島県商工労働部雇用労政課

事例紹介

  • ◎職場定着コンサルティング 事例① 製造業
  • ◎職場定着コンサルティング 事例② 卸売・小売業
  • ◎職場定着コンサルティング 事例③ 卸売・小売業
  • ◎職場定着コンサルティング 事例④ 製造業
  • ◎職場定着コンサルティング 事例⑤ 情報通信業
  • ◎職場定着コンサルティング 事例⑥ 製造業
  • ◎職場定着コンサルティング 事例⑦ 建設業
  • ◎職場定着コンサルティング 事例⑧ 飲食サービス業
  • ◎職場定着コンサルティング 事例⑨ 製造業
  • ◎職場定着コンサルティング 事例⑩ 卸売・小売業

県内事業所10社の職場定着コンサルティングの事例はこちらをクリック[PDF:1.55MB]

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